有馬温の1億円達成術ことArima Business School(ABS)は詐欺? 情報商材を検証して評判をレビューします。

こんにちは、マヒロです。

 

 

 

今日は久しぶりに検証依頼を受けまして

内容があまりに酷かったので

暴露の意味を含めてレビューしていきます。

 

 

 

と、本題前にいつものランキング応援をお願い致します。


↑クリックで応援完了。

 

 

 

販売者情報

【提唱者】

有馬温

 

 

 

【販売会社】

株式会社ナンバー

長谷川祐司

 

 

 

【所在地】

東京都港区六本木6-2-31六本木ヒルズノースタワー17階

 

 

 

【連絡先】

welcome@number-inc.co.jp

info@number-inc.co.jp

abs@number-inc.co.jp

03-6454-0830

 

 

 

【販売URL】

http://number-seminar-n.net/b-abs/

 

 

 

【価格】

無料オファー

↓↓↓

高額塾:Arima Business School(ABS)

価格:500,000円〜3,000,000円

(サポート期間によってコースが分かれている。)

 

 

 

有馬温1億円達成術ことArima Business SchoolABS)とは。

ブログ運営した上で、メルマガ、SNS、SEO対策を施して収益を得る為の

アフィリエイトの基礎をパッケージにした高額塾です。

 

 

 

紹介動画がこちら。

 

 

 

紹介動画ではビジネスモデルがわからない

ゴミ商材の典型的な内容です。

 

 

 

とはいえ、既にネタは上がっていますから

早速、暴露していきます。

 

 

 

まず、タイミングによって無料オファーの流れが多少前後するのですが

バックエンドArima Business School(ABS)である所はブレません。

 

 

 

つまり、販売会社である株式会社ナンバー

ABSが売りたいんです。

 

 

 

今現在の高額塾までの導入の流れとしては

オプトインしたらすぐにABSの案内が来ます。

 

 

 

悪質なオファーではフロントエンドにセミナーを持って来たりするので

その辺はまだマシですが、蓋を開ければ一緒です。

 

 

 

ABSのLP、ネット上の情報内容に偽り多々あり

どういうことかというと

まず情報商材を手にする人たちは

ネット上で検索をして少しでも情報を集めようとします。

 

 

 

それを踏まえて先回りして対策をしているのが

このABSの特徴でもあります。

 

 

 

まず検索して悪評で引っかからない様にする

検索逃れをしています。

 

 

 

それは提唱者である有馬温という名前と

スクール名であるArima Business Schooolの略称ABSです。

 

 

 

まず間違いなく有馬温という名前は偽名でしょう。

 

 

 

有馬温で検索をしたところで引っかかるのは

有馬温泉のサイトばかりです。

 

 

 

これは有馬温という名前にあえてすることによって

他のサイトが表示される様にして

逆に有馬温でSEO対策を施さないで

更に検索に引っかからない様にしているのです。

 

 

 

そうなると次にスクール名のABSで検索をするでしょう。

 

 

 

ABSで引っかかるのは当然

車のABSです。

 

 

 

そこで初めて検索者は面倒臭いフルネームの

Arima Business School 詐欺で検索をします。

 

 

 

そこで初めて引っかかる上位サイトに準備してあるのが

ステマサイトと検索上位にきやすいYahoo!知恵袋なんですね。

 

 

 

 

 

 

今時ステマなんて逆効果且つ、不評の元であり

即ネタバレの低俗なブラックSEOなんですがね・・・。

 

 

 

ここまで徹底してステマしている販売者と

販売会社は久しぶりに見ました。

 

 

 

ステマと検索逃れを施すということは

今では予め悪評が出ることを予測しての対策であり

販売者も提唱者も共に確信犯であると言えるでしょう。

 

 

 

更に、LPの内容ですがこの手のゴミ商材では今や誇大広告は当たり前ですが

今回の有馬温さんのABSでは嘘ばかりです。

 

 

 

LPは典型的に幾つも用意してあるのですが

一部まとめて嘘を引用しておきます。

  • 365日で1億をプレゼントします
  • 30日で180万円を達成
  • 第5期生を50名限定で募集します
  • 前回募集は2013年
  • 過去4期全ての生徒が報酬を受け取っている
  • 最低でも8595万円を受け取っている
  • 31名が2億越え
  • 19名が3億越え
  • etc…

この内容は全て嘘です。

 

 

 

今回、検証を依頼して来た方は一円も報酬を受けていないですし

Arima Business Schoolの内容を全て私は知っていますが

1年で1億稼げる内容は一つもありませんし

30日で180万円稼げるはずのない内容でした。

 

 

 

有馬温Arima Business SchoolABS)のスクール内容暴露。

まず、50万円の入金を複数回に分けてするのですが

最初は預かり金として5000円からです。

その後35万を入金

残り15万のうち10万をクレジット代行会社を変えて入金

残り45,000円を現金振り込み。

50万の入金確認連絡。

パソコン操作、ネット基礎知識、Web制作基礎講座

ビジネスモデル概要(超簡易PDF)の配布

確認ドリルの配信

(入金から約1ヶ月)この時点で収益が発生しているはずがない。

ABSビジネスプログラム実践編突入(=スクール開校)

  1. アフィリエイトについて
  2. アメブロ、FC2、ライブドラブログ紹介と登録
  3. 高額案件ジャンルの紹介
  4. ブログの役割、違いの理解
  5. テーマ、プロフィール、ジャンルの設定
  6. 各ブログ記事の作成手順、書き方など
  7. ASPについて
  8. 解析ツールについて
  9. アクセルアップについて
  10. SEO対策
  11. SNSの紹介と、登録と利用

(ここまででスクール開校から1ヶ月と1週間

全体で2ヶ月強。)

 

これが有馬温さんのArima Business Schoolの全貌ですが

スクール進行中に講師であり、名前にもなってる有馬温さんの姿は

どこにも出て来ませんし連絡すら来ません。

 

 

 

普通は販売会社と提唱者はそれぞれが独立しているはずなのですが

有馬温さんがLPや塾名になっているABSことArima Business School

入塾しても配布されるのは最大5ページほどのPDFが

日替わりでメールで送られてくるだけであり

なぜがサポートは販売会社の株式会社ナンバーの社員が

対応するという内容になっています。

 

 

 

しかも配られるPDFも箇条書きで先述した内容からわかると思いますが

全部ネット検索で調べれば無料でわかる内容ばかりです。

 

 

 

そんな内容を丁寧にお金をかけて超簡易的に作って

入金者に毎日配布するのがこの高額塾の全貌です。

 

 

 

この内容で1年で1億稼げるなら

私とっくに100億くらい稼いでいますから。

 

 

 

株式会社ナンバーが販売会社の有馬温が提唱するABSことArima Business Schoolの真贋検証結果

今日のレビュー情報商材

株式会社ナンバーが販売会社の有馬温が提唱する

ABSことArima Business Schoolの真贋は検証の結果

偽物だと判定を下します。

 

 

 

スクール入塾後に配布されるPDFとカリキュラム内容は

アフィリエイトをする上での王道手法であり

嘘偽りは一切ありません。

 

 

 

ですが、入塾前に謳っている内容は嘘と誇大広告で

入塾費用50万円という費用の対価はないことがわかりました。

 

 

 

この内容であれば販売価格はつけても1万円前後が妥当であり

完全なぼったくり塾です。

 

 

 

こんなものに50万円の投資するくらいなら

時間かけてネット検索して自分で調べて

美味い物食べたり、旅行した方がマシです。

 

 

 

以上。

 

 

 

追伸

アフィリエイトを始めるにあたって

必要な物がわかりずらくなっている昨今。

何もわからない初心者詐欺師どもに搾取されて

痛い目を見てこの業界から去っていくのが現状です。

そんな初心者の道しるべになるメルマガ講座を配信中です。

大量の時間を投資して構成したカリキュラム。

3ヶ月であなたを一人前のアフィリエイターに育てます。

時間とお金の無駄な投資はもうやめましょう。

本物を見極められないあなたの為に

編集長マヒロが直接サポートと

カリキュラム配信しています。

詐欺師に『騙される』のも『稼げない』のも

『悪い』のは『あなたが無知だから』です。

成功して見返してやりましょう。

↓↓↓↓↓

編集長マヒロの無料本物アフィリエイト講座

スポンサードリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ